ボクには世界がこう見えていた―統合失調症闘病記―(新潮文庫) 小林和彦

ボクには世界がこう見えていた―統合失調症闘病記―(新潮文庫)

著者
小林和彦
出版社
新潮社
ジャンル
医学
配信日
2019年02月01日
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ボクには世界がこう見えていた―統合失調症闘病記―(新潮文庫)のあらすじ

早稲田大学を出てアニメーション制作会社へ入ったごく普通の青年がいた。駆け出しながら人気アニメ作品の演出にも携わるようになったが、24歳のある日を境に、仕事場では突飛な大言壮語をし、新聞記事を勝手に自分宛のメッセージと感じ、また盗聴されている、毒を盛られるといった妄想を抱き始め……。四半世紀に亘る病の経過を患者本人が綴る稀有な闘病記にして、一つの青春記。

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