六点鐘は二度鳴る 自選短篇集 歴史ミステリー編2 井沢元彦

六点鐘は二度鳴る 自選短篇集 歴史ミステリー編2

著者
井沢元彦
出版社
小学館
ジャンル
文芸 小説 ミステリ 歴史・時代
配信日
2018年11月30日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

六点鐘は二度鳴る 自選短篇集 歴史ミステリー編2のあらすじ

史実の謎に挑戦する歴史ミステリー集第2弾! 織田信長と本願寺との和平秘密交渉役が暗殺された! 事件の謎を解く鍵は、信長自らによって六点鐘と名付けられた南蛮式時計にあった――表題作を始めとする、織田信長が次々に謎を解く「信長探偵帳」を中心に、剣豪・宮本武蔵が推理を巡らす『妖魔を斬る』、大阪夏の陣で片桐且元が陥ちた罠を描いた『抜け穴』までを収録。史実の裏に挑戦する異色の歴史ミステリー短篇集第2弾。井沢元彦の才気を見よ! これがベストセラー『逆説の日本史』シリーズの原点だ!

604円 6ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

六点鐘は二度鳴る 自選短篇集 歴史ミステリー編2のユーザーレビュー

この作品のレビューをスマホから投稿すると30ポイントもらえます!

ユーザーレビューを書く

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

PAGE
TOP