メタルカラーの時代13 100年後に残すメガ仕事 山根 一眞

メタルカラーの時代13 100年後に残すメガ仕事

著者
山根 一眞
出版社
小学館
ジャンル
ノンフィクション ビジネス・経済 産業
配信日
2018年11月30日
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メタルカラーの時代13 100年後に残すメガ仕事のあらすじ

巨大構造物からノーベル賞施設「スーパーカミオカンデ」まで、歴史的大仕事13話! 東京湾のそのまた地下を直径14メートルのシールドマシンが掘り進んだ「東京湾横断道路(アクアライン)」。50年前の世界一、「東京タワー」は、“橋梁鳶(きょうりょうとび)”と呼ばれる職人技によって築かれた。1998年に開通した世界最長の吊り橋「明石海峡大橋」は、どんな強風にも耐えうる維持管理作業が200年以上も続く…。巨大構造物から、ノーベル賞施設「スーパーカミオカンデ」まで。日本が誇る歴史的大仕事の舞台裏を、当事者が余すところ無く語った! 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。

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2018年12月14日 更新

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