三浦綾子 電子全集 続 氷点(上) 三浦綾子

三浦綾子 電子全集 続 氷点(上)

著者
三浦綾子
出版社
小学館
ジャンル
文芸 小説 ミステリ ドラマ・映画・アニメ
配信日
2018年11月30日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

三浦綾子 電子全集 続 氷点(上)のあらすじ

人間にとっての「ゆるし」とは何かを問いかけるベストセラー『氷点』のその後。 自分が殺人犯の娘であると知った陽子は、睡眠薬自殺を図るが、一命を取り留める。意識が戻った陽子に、育ての親である啓造と夏枝は、陽子が殺人犯の娘ではなかったことを告げる。だが同時に、陽子は自分が不義によって生まれた子である事実を知るのだった。潔癖な陽子は、実母への憎しみを募らせていく。そんな陽子に特別な感情を抱く兄の徹は、陽子の実母に接近していき……。 1971年(昭和46年)にテレビドラマ化され話題を呼んだ。 「三浦綾子電子全集」付録として、随筆「『続 氷点』を終って」を収録!

540円 5ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

三浦綾子 電子全集 続 氷点(上)のユーザーレビュー

この作品のレビューをスマホから投稿すると30ポイントもらえます!

ユーザーレビューを書く

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

三浦綾子 電子全集 続 氷点(上)を見ているユーザーはこの電子書籍も見ています

三浦綾子 電子全集 続 氷点(上)の注目の投票ランキング

三浦綾子 電子全集 続 氷点(上)の最新書籍ニュース

2018年12月14日 更新

PAGE
TOP