本当は怖いソーシャルメディア 2015年「メディア融合時代」を考える(小学館101新書) 山田 順

本当は怖いソーシャルメディア 2015年「メディア融合時代」を考える(小学館101新書)

著者
山田 順
出版社
小学館
ジャンル
社会・政治 ビジネス・経済 IT
配信日
2018年11月30日
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本当は怖いソーシャルメディア 2015年「メディア融合時代」を考える(小学館101新書)のあらすじ

SNSであなたの個人情報が晒される!? テレビや新聞などのメディア力が低下する中、世界各国で影響力を増し続けるソーシャルメディア。“アラブの春”などで国を変える原動力となったFacebookやtwitterは、日本でも急速に普及したが、その利便性とネットワーク効果について肯定的にしかとらえられてこなかった。しかし、普及率が高くなると、ソーシャルメディアが持つ負の力や、情報弱者である一般庶民を危険に晒す可能性について議論が必要な段階となってきた。SNSで個人情報は守られるのか? 情報過多はユーザーの時間を奪い、創造力を減退させるだけではないのか? 本書では、アメリカのSNS事情にも詳しい筆者が、数年後に起こるメディア融合を見据えた上で、日本の一方的なソーシャルメディア支持の状況に警鐘を鳴らす。

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2017年06月03日 更新

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