藍染袴お匙帖 : 2 雁渡し 藤原緋沙子

藍染袴お匙帖 : 2 雁渡し

著者
藤原緋沙子
出版社
双葉社
ジャンル
文芸 歴史・時代
配信日
2020年02月14日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

藍染袴お匙帖 : 2 雁渡しのあらすじ

押し込み強盗を働いて捕らえられた男が牢内で死んだ。牢医師も務める町医者千鶴の見立ては、鳥頭による毒殺というものであった。南町奉行所同心の浦島亀之助は、千鶴の治療院に出入りしている御家人の菊池求馬の助けを得て探索をはじめる。医学館で教授方だった父東湖の遺志を継いで、女医となった千鶴の活躍を描く書き下ろし時代小説、好評シリーズ第二弾!

528円 5ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

藍染袴お匙帖 : 2 雁渡しのユーザーレビュー

ユーザーレビューを書く

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

PAGE
TOP