おしまいの時間 狗飼恭子

おしまいの時間

著者
狗飼恭子
出版社
幻冬舎
ジャンル
文芸 小説
配信日
2016年11月18日
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おしまいの時間のあらすじ

「誰かのバニラエッセンスになりたい。ないと何かが足りないって思われる存在に……」そんなリカコに高校時代の先生が自殺したという知らせが届く。しかも、友人は先生の子を妊娠しているらしい。二十一歳の春、すべてに臆病になっているリカコが過ごした、二度と戻れない季節。二十歳のデビュー作で絶賛された、瑞々しい感性が描く小説第三作。

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