99.9%が誤用の抗生物質~医者も知らないホントの話~ 岩田健太郎

99.9%が誤用の抗生物質~医者も知らないホントの話~

著者
岩田健太郎
出版社
光文社
ジャンル
医学
配信日
2020年03月20日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

99.9%が誤用の抗生物質~医者も知らないホントの話~のあらすじ

抗生物質は多くの国で間違った使い方をされているが、日本においてそれは顕著であり、ほとんどが誤用の抗生物質すらある。必要のない症状に漫然と処方されているため耐性菌が増え、抗生物質を治療の切り札とする感染症に使用できずに患者が亡くなることもある。つい足し算の医療をしてしまう医師、医師まかせにして病院ブランドや薬にしがみつく患者の双方の態度に警鐘を鳴らしつつ、臨床医学のよりリッチな世界観へと読者を導く。

825円 8ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

99.9%が誤用の抗生物質~医者も知らないホントの話~のユーザーレビュー

ユーザーレビューを書く

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

PAGE
TOP