口中医桂助事件帖11 かたみ薔薇 和田はつ子

口中医桂助事件帖11 かたみ薔薇

著者
和田はつ子
出版社
小学館
ジャンル
文芸 小説 ミステリ 歴史・時代
配信日
2018年11月30日
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口中医桂助事件帖11 かたみ薔薇のあらすじ

新章突入!桂助の回りで次々と犠牲者が! 桂助に平穏な日々が訪れたと思ったのも束の間だった。側用人の岸田正二郎の指示で、桂助は旗本田島宗則のもとから十年前にいなくなった娘の行方を探し始める。一方、岡っ引きの金五の恩人というべき喜八が殺され、金五も足に大けがを負う。そして、手習塾の女師匠ゆりえが殺害される。また、長い間行方不明だった金五の両親が遺体で発見された。さらには、志保の父・佐竹道順や横井宗甫までも!その人物の多くには、前歯に二本の黒い線が彫られていた。それぞれ犯人がいるものの、不可解な印はなぜ付けられたのか。謎をはらんだシリーズ第11弾!

594円 5ポイント還元

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