口中医桂助事件帖6 想いやなぎ 和田はつ子

口中医桂助事件帖6 想いやなぎ

著者
和田はつ子
出版社
小学館
ジャンル
文芸 小説 ミステリ 歴史・時代
配信日
2018年11月30日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

口中医桂助事件帖6 想いやなぎのあらすじ

鋼次や志保にも身の危険が!シリーズ第6作 鋼次と〈いしゃ・は・くち〉を誹謗中傷する紙がばらまかれ、房楊枝が返品されてきた。おきわという女性と知り合った鋼次は、彼女に好意を抱き、その店を手伝いに出かけていく。ところが、その鋼次に身の危険が迫っていた。さらには、志保や妹のお房も狙われていく。そのすべてに、岩田屋の影があった。そして桂助は、実弟であることは伏せられたまま、将軍家定の歯の治療を、直々に行った。さらなる激動を予感させる、人気シリーズ第6弾!

594円 5ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

口中医桂助事件帖6 想いやなぎのユーザーレビュー

この作品のレビューをスマホから投稿すると30ポイントもらえます!

ユーザーレビューを書く

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

PAGE
TOP