口中医桂助事件帖5 すみれ便り 和田はつ子

口中医桂助事件帖5 すみれ便り

著者
和田はつ子
出版社
小学館
ジャンル
文芸 小説 ミステリ 歴史・時代
配信日
2018年11月30日
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口中医桂助事件帖5 すみれ便りのあらすじ

女性の死体にはすみれの花の汁が付いていた。 永久歯が生えてこないという娘おてるを診ることになった桂助。彼女は桂助とともに長崎で学んだ斎藤久善の患者で、その見たては間違いなかった。斎藤のところには患者が多数詰めかけ、〈いしゃ・は・くち〉は閑散としていた。そこに、同心の友田からの依頼で、桂助は傷のない女性の死体を診ることになった。すみれの花の汁が付いていたことを見つけ、その真相に迫っていくのだが……。新たに入れ歯師が仲間に加わることになる、大人気シリーズ第5弾。

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2018年12月19日 更新

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