面白いほど宇宙がわかる15の言の葉(小学館101新書) 渡部潤一

面白いほど宇宙がわかる15の言の葉(小学館101新書)

著者
渡部潤一
出版社
小学館
ジャンル
ノンフィクション 科学
配信日
2018年11月30日
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面白いほど宇宙がわかる15の言の葉(小学館101新書)のあらすじ

そうだったのか宇宙!と思わず納得 「金融ビッグバン」「新星のごとく登場した選手」「この路地裏はブラックホールのように深い、怖い」など、宇宙に実在する天体や現象の名前は、わたしたちの生活、社会現象などに密着して使われています。暦や曜日、時間の刻み方も、もともとは宇宙との密接な関係からつくられたシステムです。身近に使われる言葉のなかに潜む宇宙を探し、それを「宇宙の言の葉」と題し、そこから、宇宙の全貌を知る。国立天文台のナベジュン先生こと、渡部潤一氏による、そうだったのか、宇宙!”と納得すること必至の一冊。

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