公務員はなぜ認知症になりやすいのか ボケやすい脳、ボケにくい脳 長谷川嘉哉

公務員はなぜ認知症になりやすいのか ボケやすい脳、ボケにくい脳

著者
長谷川嘉哉
出版社
幻冬舎
ジャンル
医学
配信日
2018年11月01日
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公務員はなぜ認知症になりやすいのか ボケやすい脳、ボケにくい脳のあらすじ

65歳以上の7人に1人といわれ、急増中の認知症。うち約7割を占めるアルツハイマー型では、記憶を司る脳の「海馬」が衰えていることは知られているが、最近では、感情を司る「扁桃核」の衰えも、発症に大きく関わることが分かってきた。ボケる・ボケないの分かれ道は、40代以降、扁桃核によい刺激を与えてきたかどうか。特に危ないのは、マンネリで変化を好まない、公務員のような職業だ。扁桃核によい働き方、生活習慣、人間関係とは? 認知症専門医が教える画期的予防法。

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2016年01月05日 更新

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