松下政経塾が日本をダメにした 八幡和郎

松下政経塾が日本をダメにした

著者
八幡和郎
出版社
幻冬舎
ジャンル
社会・政治
配信日
2020年05月11日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

松下政経塾が日本をダメにしたのあらすじ

松下政経塾出身の野田首相が誕生したことは、日本の政治史上の大事件だ。 国家の未来に対する熱い思いと、クリーンな新しい政治スタイルは、間違いなく日本の将来に肯定的な財産を残すが、その志だけでは日本再生は保証されない。むしろ「劣化」しているという評価が一般的である。 本書では、卒業生が、松下幸之助の志に応えうる存在なのかを徹底的に検証する。 野田佳彦と、その仲間たちの出世物語/地方自治体や自民党でも急速に勢力拡大/経営の神様が政経塾を創ったこれだけの謎/日本の政治と松下政経塾の30年/政治家の促成栽培という批判も/野田内閣の暫定通信簿はオール2?/松下政経塾出身者のここがダメ/日本を救える政治家を創り出すには

880円 8ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

松下政経塾が日本をダメにしたのユーザーレビュー

ユーザーレビューを書く

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

PAGE
TOP