姫のため息 佐々木裕一

姫のため息

著者
佐々木裕一
出版社
二見書房
ジャンル
文芸 歴史・時代
配信日
2012年07月01日
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姫のため息のあらすじ

関白鷹司信房の四男・信平は、将軍家光の正室となった姉の孝子を頼り、十五歳で京より江戸に出て、五十石の旗本となった。三年後、紀州藩主の愛娘・松姫と結婚したが貧乏旗本ゆえ共には暮らせない。江戸は今、二年前の由比正雪の乱の残党狩りで騒然。背後に紀州藩主頼宣追い落としの策謀が……。まだ見ぬ妻と、舅を護るべく公家武者の秘剣が唸る!

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