刺客の海 もぐら弦斎手控帳3 楠木誠一郎

刺客の海 もぐら弦斎手控帳3

著者
楠木誠一郎
出版社
二見書房
ジャンル
文芸 歴史・時代
配信日
2010年04月01日
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刺客の海 もぐら弦斎手控帳3のあらすじ

長屋の手習い師匠・弦斎の養女・お春が消えた。まだ這い這いしかできぬ赤ん坊だ。騒ぎのなか、脅迫状が届く。人足寄場から一人の無宿人を逃がせばお春を返すという。差出人には、覚えがあった。かつて縁のあった悪党にちがいない。弦斎は単身、人足寄場に潜り込んだ。そこは脛に傷もつ荒くれ男たちの巣窟だった。

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