田中角栄に消えた闇ガネ 「角円人士」が明かした最後の迷宮 森省歩

田中角栄に消えた闇ガネ 「角円人士」が明かした最後の迷宮

著者
森省歩
出版社
講談社(文芸)
ジャンル
ノンフィクション
配信日
2019年02月08日
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田中角栄に消えた闇ガネ 「角円人士」が明かした最後の迷宮のあらすじ

長らく確証が掴めなかった「金大中事件の政治決着」と「柏崎刈羽原発用地売買」の疑惑につき、著者は越山会の会長も務めた最側近から重大な証言を得た。またもう一人の証言者からは、田中ファミリー企業の中心となる越後交通を築くため、周辺の会社買収に狂奔する父・角次と母・フサの赤裸々な姿を。躊躇なく巨額の政治資金を受けとる首相をみて、証言者は戦慄を覚えたという。

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