データを紡いで社会につなぐ デジタルアーカイブのつくり方 渡邉英徳

データを紡いで社会につなぐ デジタルアーカイブのつくり方

ジャンル
社会・政治
配信日
2019年11月01日
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データを紡いで社会につなぐ デジタルアーカイブのつくり方のあらすじ

著者・渡邉英徳氏は、「ナガサキ・アーカイブ」「ヒロシマ・アーカイブ」「沖縄平和学習アーカイブ」「東日本大震災アーカイブ」等、グーグルアースに証言や写真、動画等を載せたデジタルアーカイブを地元の人々との協働により制作、注目されています。肩書は情報アーキテクト。データを見やすくデザイン、貴重な記録を時空を超えて伝え「記憶のコミュニティ」をつくる―そんな仕事を通して現代におけるデータのあり方を語ります。(講談社現代新書)

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