疾き雲のごとく 伊東潤

疾き雲のごとく

著者
伊東潤
出版社
講談社(文芸)
ジャンル
文芸 歴史・時代
配信日
2018年08月31日
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疾き雲のごとくのあらすじ

継母と弟を斬り堀越公方(ほりごえくぼう)となった足利茶々丸。遊女・香月(かげつ)を伴い奥修善寺の隠し湯へ赴いた茶々丸は、湯壺で痩せぎすの若僧と打ち解ける。その正体も知らず――(「修善寺の菩薩」)。戦国黎明期を駆けた伊勢宗瑞(そうずい)こと北条早雲とは破滅の凶手か、革命の嚆矢か。宗瑞が照らし出す名だたる武将たちの光と影を描いた名篇集。(講談社文庫)

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2018年10月23日 更新

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