電脳のサムライたち1 西和彦とその時代1 滝田誠一郎

電脳のサムライたち1 西和彦とその時代1

著者
滝田誠一郎
出版社
小学館
ジャンル
ノンフィクション ビジネス・経済 IT
配信日
2018年11月30日
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電脳のサムライたち1 西和彦とその時代1のあらすじ

アスキー創業から西和彦と盟友ビル・ゲイツの出会い、市場を席巻したアスキーマイクロソフト時代の幕開け。 『電脳のサムライたち』は月刊誌『実業の日本』に掲載された連載(96年5月号~98年2月号)である。若い頃に“パソコンの天才”といわれたアスキーの西和彦と“パソコンの神童”といわれたソフトバンクの孫正義の二人を主役に据えたヒューマン・ドキュメンタリーであり、二人二様の起業家人生を描くことで、インテルが開発した8ビットのマイクロプロセッサ『8080』によってはじまるパソコンビジネス史--草創期からインターネット時代開幕直前まで--を書き記すことを狙ったノンフィクションである。同連載の中からビル・ゲイツとの盟友関係を軸に、日本のパソコンビジネス黎明期を席巻した西和彦とアスキーの20年を抜粋して単行本にまとめたものが『電脳のサムライたち アスキー・西和彦とその時代』である。第1巻では早稲田大学理工学部の学生だった西和彦らによるアスキー出版(のちのアスキー)の設立(1977年5月)から盟友ビル・ゲイツとの出会い、そして日本のパソコン市場を席巻したアスキーマイクロソフト時代までが描かれている。 この作品は『電脳のサムライたち ~西和彦とその時代~』の第1章の内容となります。

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2018年12月10日 更新

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