なぜ「反日韓国に未来はない」のか(小学館新書) 呉 善花

なぜ「反日韓国に未来はない」のか(小学館新書)

著者
呉 善花
出版社
小学館
ジャンル
社会・政治 人文・社会科学 人文・社会科学 その他
配信日
2017年06月23日
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なぜ「反日韓国に未来はない」のか(小学館新書)のあらすじ

関係最悪化の責任は朴槿恵大統領にある! 朴槿恵大統領になってますます反日が加速している。反日なら人権も法律も、条約も歴史的事実さえも無視して良い、と言わんばかりだ。こうした韓国の反日を批判してきた著者を、韓国政府は入国拒否にした。これは明らかな、先進国ならあってはならない「言論の自由を否定する行為」だが、韓国内からは全くそうした批判が起きなかった。ここに韓国の病巣がある。さらに国内にあふれる反日を世界に拡散しようとしている韓国。彼らの反日はどのように形成され、肥大し、どこまで暴走するのか。この非理性的な反日の精神構造は韓国自身に悪影響を与えていないか? 日本はこうした韓国とどう付き合えば良いのか。人権を無視した祖国の仕打ちにもめげない著者渾身の韓国論。

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