小説 カノジョは嘘を愛しすぎてる 豊田美加(著)/青木琴美(原作)/吉田智子(脚本)/小泉徳宏(脚本)

小説 カノジョは嘘を愛しすぎてる

ジャンル
文芸 小説 恋愛・ロマンス ドラマ・映画・アニメ
配信日
2018年11月30日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

小説 カノジョは嘘を愛しすぎてるのあらすじ

あのメロディーが嘘のはじまりだった。 「付き合い始めたあの頃、僕はこれっぽっちも君のことが好きじゃなかった。全部嘘だった」――  サウンドクリエーターの小笠原秋は、圧倒的な人気を誇る4人組バンド「CRUDE PLAY」(クリプレ)の元メンバー。メジャーデビュー決定後に脱退し、いまはクリプレの楽曲を手がけている。  青果店を営む親のもとで育った小枝理子は、クリプレの大ファンの、16歳の女子高生。歌うことが何より大好きで、クラスメイトとバンドを始めたばかりだ。 偶然出会い、付き合い始めた秋と理子。でも、理子に声をかけた時、秋は苦しくて、何かにすがりたくて―― 「正直、カノジョに声をかけたのはただの気まぐれで、ぶっちゃけ誰だってよかった」 “嘘”から始まったせつない恋の行方は……。 『僕は妹に恋をする』『僕の初恋をキミに捧ぐ』の青木琴美が描く、大人気ラブストーリーの映画版を完全ノベライズ!

507円 5ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

小説 カノジョは嘘を愛しすぎてるのユーザーレビュー

この作品のレビューをスマホから投稿すると30ポイントもらえます!

ユーザーレビューを書く

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

PAGE
TOP