三浦綾子 電子全集 明日をうたう―命ある限り 三浦綾子

三浦綾子 電子全集 明日をうたう―命ある限り

著者
三浦綾子
出版社
小学館
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三浦綾子 電子全集 明日をうたう―命ある限りのあらすじ

作家デビュー10年目以降の軌跡を綴った自伝的小説。 最終章の唐突な終わり方――。病と闘い、神に祈り、愛、そして生と死を見つめ続けた著者が、執筆再開を願いながら、ついに叶うことなく生涯を終え最後に遺した、作家デビュー10年目以降の軌跡を描いた感動の書。自伝的小説「命ある限り」の続編。 「三浦綾子電子全集」付録として、夫・光世氏のエッセイ「見本林と文学館」を収録!

540円 5ポイント還元

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