介助犬オリーブのきもち わたしの職場は市役所です 本田真智子

介助犬オリーブのきもち わたしの職場は市役所です

著者
本田真智子
出版社
小学館
ジャンル
文芸 小説 文芸 その他 ノンフィクション 社会・政治
配信日
2018年11月30日
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介助犬オリーブのきもち わたしの職場は市役所ですのあらすじ

密着取材してきた著者が、犬のきもちになりきって綴った、「オリーブ」一人称の半生記。 わたしの名前はオリーブ。盲導犬より介助犬に向いているといわれた、3歳半のラブラドール・レトリーバーです。ユーザーの山口さんは車いすに乗った千葉市の職員で、毎日一緒にご出勤。でもこれまでには、子犬時代からの訓練の日々があったのです―。働く犬の事情に精通し、オリーブに密着取材してきた著者が犬のきもちになりきって綴った、オリーブ一人称の半生記。元気でかわいい写真を満載し、小学校高学年からひとりで読める、絵本感覚の書き下ろし文庫を電子化! この電子書籍の売り上げの一部は、公益財団法人日本盲導犬協会、社会福祉法人日本介助犬協会に寄付されます。

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