からくり写楽―蔦屋重三郎、最後の賭け―(新潮文庫) 野口卓

からくり写楽―蔦屋重三郎、最後の賭け―(新潮文庫)

著者
野口卓
出版社
新潮社
ジャンル
文芸 小説 歴史・時代
配信日
2021年03月27日
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からくり写楽―蔦屋重三郎、最後の賭け―(新潮文庫)のあらすじ

謎の絵師を、さらなる謎で包んでしまえ――。前代未聞の密談から、「写楽」売出しの大仕掛けは始まった……。一ツ、正体は決して知られてはならない。二ツ、噂を流し影武者を作れ。三ツ、御公儀に一泡吹かせるべし。江戸っ子の意地を賭け、蔦屋重三郎が動く。かくして「写楽」はデビューした。だが感づいた者がいた。危機一髪の尾行、想定外の事態、「写楽」はどうなる……。痛快時代小説。(解説・細谷正充)

880円 8ポイント還元

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