おこん春暦 新・居眠り磐音 佐伯泰英

おこん春暦 新・居眠り磐音

著者
佐伯泰英
出版社
文藝春秋
ジャンル
文芸 歴史・時代
配信日
2021年04月06日
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おこん春暦 新・居眠り磐音のあらすじ

“今小町”と呼ばれ、「居眠り磐音」シリーズの中でも屈指の人気キャラクター、おこんの若き日。 十四歳の江戸っ娘が、自らの道を切りひらく。 母を亡くしたばかりで、父親の金兵衛と二人で暮らす十四歳のおこん。 その長屋にある日、下野国から訳ありの侍・曽我蔵之助夫婦が幼子を連れて流れ着いた。 実の姉のように接してくれる女房の達子を慕うおこん。だが彼らには江戸でやらなければいけないことがあった――。 「妹と姉」に加え、今津屋番頭の由蔵との出会いをきっかけに奉公に至るまでの「跡継ぎ」と、おこんが自立していく様を描いた二編。

799円 7ポイント還元

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