リベラルとは何か 17世紀の自由主義から現代日本まで 田中拓道 著

リベラルとは何か 17世紀の自由主義から現代日本まで

ジャンル
社会・政治 人文・社会科学 人文・社会科学 その他
配信日
2021年03月12日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

リベラルとは何か 17世紀の自由主義から現代日本までのあらすじ

現代のリベラルは「すべての個人が自由に生き方を選択できるよう、国家が一定の再分配を行うべきだ」と考える。リベラルは17世紀ヨーロッパの自由主義から思想的刷新を重ね、第二次世界大戦後は先進諸国に共通する政治的立場となった。しかし20世紀後半の新自由主義や近年のポピュリズムなどの挑戦を受け、あり方の模索が続く。本書は理念の変遷と現実政治の展開を丁寧にたどり、日本でリベラルが確立しない要因にも迫る。

902円 9ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

リベラルとは何か 17世紀の自由主義から現代日本までのユーザーレビュー

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

PAGE
TOP