わかな十五歳 中学生の瞳に映った3・11 わかな

わかな十五歳 中学生の瞳に映った3・11

著者
わかな
出版社
ボイジャー
ジャンル
文芸 エッセイ・随筆
配信日
2021年03月19日
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わかな十五歳 中学生の瞳に映った3・11のあらすじ

あの日は、卒業式だった。福島の中3だった少女が今、語りはじめる希望のトゥルー・ストーリー あの日は卒業式だった。優等生だった私の日常は原発によって一変した。「安全」「危険」どちらが正しいのか、大人もわからない非常事態下で子どもが見た光景とは。現実から目をそらさなかった著者は暗いトンネルをくぐりぬけ、生きる覚悟を決めて今、語り出す。原発事故の影響という重いバトンを渡された世代が語る、希望の実話。解説:野呂美加(チェルノブイリへのかけはし)、川根眞也(元さいたま市立中学校理科教員)。鎌仲ひとみ(映画監督)氏、矢ヶ崎克馬氏(琉球大学名誉教授)推薦! 【著者】 わかな 1995年、福島県生まれ。2011年5月、福島県伊達市から山形県に避難。2015年より北海道在住。現在は北海道各地で経験を伝える講演活動を行う。

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