処女の道程 酒井順子

処女の道程

著者
酒井順子
出版社
新潮社
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処女の道程のあらすじ

信仰しろ、超越しろ、死守しろ、早く捨てろ、と議論を呼んできたナゾ概念「処女」。実家に住む未婚女を意味したこの語は、なぜセックスと結びついたのか。万葉の時代から令和まで、千二百年にわたる処女と貞操の価値を追うことで、女性の地位や性意識のみならず、この国の空気をも炙り出す、笑いと刺激に満ちた「性のクロニクル」誕生!

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