シティ・ソウル ディスクガイド 2 シティ・ポップと楽しむ ソウル、AOR & ブルー・アイド・ソウル 小渕晃

シティ・ソウル ディスクガイド 2 シティ・ポップと楽しむ ソウル、AOR & ブルー・アイド・ソウル

著者
小渕晃
出版社
DU BOOKS
ジャンル
芸術
配信日
2021年01月15日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

シティ・ソウル ディスクガイド 2 シティ・ポップと楽しむ ソウル、AOR & ブルー・アイド・ソウルのあらすじ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まだまだあるぞ!いま、聴くべき ハイブリッドなソウル/ポップス の名楽曲。 現在進行形の洋楽ガイド本の決定版! 前作では掲載できなかった70年代~90年代のマニアックな秀作から、 ゼロ年代以降のさらなる名曲、そして前作刊行後にリリースされた2018年以降の良曲までを集めました。 『シティ・ソウル ディスクガイド』(2018)は、音色とBPMに注目し、ヒップホップ以降の「耳」にフィットする楽曲を紹介し話題に。刊行後は、掲載作品の再発「City Soul」シリーズ、コンピレ―ションCDやSpotify公式プレイリスト「City Soul」が誕生。 <ゲスト> 鳥山雄司、神保彰、和泉宏隆=PYRAMID 佐藤竹善(SING LIKE TALKING、SALT & SUGAR) KASHIF (Pan Pacific Playa、JINTANA & EMERALDS) Dorian チェスター・ビーティー <レヴュー執筆陣> 小渕 晃(元bmr 編集長、City Soul) 福田 直木(BLUE PEPPERS) DJ NOTOYA DJ Pigeon TOMC エミ(ブルーアイドソウル/ AOR bot 管理人、DJ) <おもな内容> ゲスト・インタヴュー1 鳥山雄司+神保彰+和泉弘隆= PYRAMID 日本を代表するミュージシャン/プロデューサー3人に聞く「クロスオーヴァー」と「洗練」。 Part 1 1970sシティ・ソウルのはじまり ~ クロスオーヴァーと洗練の時代 コラム 音質・音響から考えるシティ・ソウル by チェスター・ビーティー Part 2 1980 - 1983 シティ・ソウルの最初の黄金時代 ゲスト・インタヴュー 2 佐藤竹善 30年周期で訪れるクロスオーヴァーの波。偶然の積み重ねが用意したその時代時代にしか生まれ得ない音楽を愛する。 Part 3 1984 - 1991 音楽のデジタル化と、クロスオーヴァーの深化 Part 4 1992 - 2014 ヒップホップと、EDMの時代のシティ・ソウル ゲスト・インタヴュー 3 KASHIF ポップス、クラブ・シーンを自在に行き来し、今を代表するギタリストのひとりが語る「僕を形づくった名曲、名演」 Part 5 2015 - 2020 2度目のクロスオーヴァーの時代 ~ 国境や人種を越えるソウル X ポップスのムーヴメント ゲスト・インタヴュー 4 Dorian コンピューターならではの音楽を追い求めて。注目のつくり手が語る、いま音楽を、ポップスをつくるということ。

2,200円 22ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

シティ・ソウル ディスクガイド 2 シティ・ポップと楽しむ ソウル、AOR & ブルー・アイド・ソウルのユーザーレビュー

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

PAGE
TOP