戦争論ちゅーとりある 巌百合彦/九条M+

戦争論ちゅーとりある

ジャンル
ライトノベル
配信日
2020年12月20日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

戦争論ちゅーとりあるのあらすじ

政権交代で国策が低迷した日本は、地方へ責任を丸投げ。結果、地方自治体は強い自治権を手に入れた。国力は落ち、忘れ去れられた日本。国の対応は無く、益々地方が強くなり、内戦状態になっていた。 教育法が改正され、各校に戦争部が誕生。自治体から戦争行為を委託されることになった。 “戦争部”の女子高生たちは、他校のエリート戦争部に対し、ナポレオンの力を借りて勝利を収めることはできるの? ※本書は『クラウゼウィッチーズ』(講談社刊)を大幅加筆修正し、新規の完結エピソードを収録しています。 第一章 奇襲は迅速に 第二章 疲労の算数 第三章 地の利は百万の味方 第四章 組織重心の把握 第五章 戦争は数 第六章 分散攻撃の愚 第七章 奇策を弄するな 第八章 戦術の三すくみ

1,100円 11ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

戦争論ちゅーとりあるのユーザーレビュー

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

戦争論ちゅーとりあるを見ているユーザーはこの電子書籍も見ています

PAGE
TOP