飛翔の海戦(3) 高貫 布士

飛翔の海戦(3)

ジャンル
文芸 文芸 その他
配信日
2020年11月13日
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飛翔の海戦(3)のあらすじ

日本軍の奇襲攻撃でパナマ運河は破壊された。米軍は、再建した太平洋艦隊を南米最南端のホーン岬経由で太平洋へ回航させる以外に方法がなくなった。それを予測した聯合艦隊は、南米大陸の太平洋沿岸で待ち伏せ作戦を敢行することに……。だが、それだけの距離を往復できる艦艇は限られる。ふたたび長大な航続距離を誇る巡潜に白羽の矢が立ち、伊号潜水艦16隻が勇躍チリ沖まで出撃する!  全15巻で構成(『北冥の海戦』1~3→『蒼濤の海戦』1~3→『飛翔の海戦』1~3→『黎明の海戦』1~3→『修羅の海戦』1~3)された大長篇架空戦記小説。 ●高貫布士(たかぬき・のぶひと) 1956年生まれ。神奈川県出身。和光大学人文学部芸術学科卒業。学生時代より軍事評論家・小山内宏氏、航空評論家・青木日出雄氏らが創設した「軍事学セミナー」で軍事学を修得。出版社勤務を経て、現在は軍事アナリスト兼作家として活躍する。『図解・ドイツ装甲師団』『大日本帝国海兵隊戦記』シリーズなど、ノンフィクション、小説の著書多数。

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