小説 外務省 尖閣問題の正体 孫崎 享

小説 外務省 尖閣問題の正体

著者
孫崎 享
出版社
ボイジャー
ジャンル
文芸 小説
配信日
2020年10月09日
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小説 外務省 尖閣問題の正体のあらすじ

外務省元官僚による驚愕の近未来ノンフィクション・ノベル。日本外交の真実。 『戦後史の正体』の著者が書いた、日本外交の真実。事実は闇に葬られ、隠蔽される<つくられた国境紛争>と危機を煽る権力者。外務省元官僚の近未来ノンフィクション・ノベル。 【著者】 孫崎享 1943年、旧満州国鞍山生まれ。1966年東京大学法学部中退。外務省入省。英国、ソ連、米国(ハーバード大学国際問題研究所研究員)、イラク、カナダでの勤務を経て、駐ウズベキスタン大使、国際情報局長、駐イラン大使を歴任。2002~2009年まで防衛大学校教授。

1,760円 17ポイント還元

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