「かぐや姫」誕生の謎 渡来の王女と“道真の祟り” 孫崎紀子

「かぐや姫」誕生の謎 渡来の王女と“道真の祟り”

著者
孫崎紀子
出版社
ボイジャー
ジャンル
人文・社会科学 人文・社会科学 その他
配信日
2020年10月09日
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「かぐや姫」誕生の謎 渡来の王女と“道真の祟り”のあらすじ

飛鳥→平安→現代と時空を超えて、「かぐや姫」誕生の謎に迫る。 『日本書紀』の記述を手がかりに、中世ペルシアと日本の暦や祭礼のつながり、奈良の遺跡や地形を調査分析。さらに神社の祭神から竹取物語最古の写本まで読み解き、飛鳥→平安→現代と時空を超えて「かぐや姫」誕生の謎に迫る。太宰府天満宮 禰宜・味酒安則氏推薦。 【著者】 孫崎紀子 1948年生まれ。金沢大学薬学部卒業、同医学部附属ガン研究所助手を経て、1971年に結婚後、外交官である夫と共にロンドン、モスクワ、ボストン、バグダード、オタワ、タシケント、テヘランに住む。「マンナ」「ムミヨとウズベク語」「日本語とウズベク語の比較」「舎衛女のうた」などのエッセイ・論文がある。2014年から上智大学・山岡三治教授「文化交渉学特講」(文学研究科)の講師を務める。

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