「子どもにどう言えばいいか」わからない時に読む本 諸富祥彦

「子どもにどう言えばいいか」わからない時に読む本

著者
諸富祥彦
出版社
青春出版社
ジャンル
ノンフィクション 暮らし・生活 出産・子育て
配信日
2020年09月25日
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「子どもにどう言えばいいか」わからない時に読む本のあらすじ

たとえば、いつまでもグズグズと泣いているお子さんに「いつまで泣いてるの。しっかりしなさい!」と檄を飛ばしたことはないでしょうか。親から見たら小さなこと、大人から見たら些細なことでも、揺れている子どものに対するこういった言葉は、心に大きな影響を与えます。悲しむべき悲しみの感情、傷つきの感情を封じ込め、こころの中に「しこり」となって残ってしまうからです。 子どもにつらいことや悲しいこと、不安なことがあったとき、「どんな言葉をかけるか」。たった「ひと言」が勝負なのです。本書では、年代ごと、ぶつかりそうな場面ごとに、「心の支えとなるひと言」をまとめました。親だけでなく、子どもに接する仕事をしているすべての方に捧げます。

1,386円 13ポイント還元

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