勘違いの工房主 英雄パーティの元雑用係が、実は戦闘以外がSSSランクだったというよくある話5 時野洋輔/ゾウノセ

勘違いの工房主 英雄パーティの元雑用係が、実は戦闘以外がSSSランクだったというよくある話5

ジャンル
文芸 SF・ファンタジー ライトノベル
配信日
2020年09月11日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

勘違いの工房主 英雄パーティの元雑用係が、実は戦闘以外がSSSランクだったというよくある話5のあらすじ

戦闘以外の適性が全てSSSランクだけど、それに気付いていない少年、クルト。彼は自分が本当の工房主だとは露知らず、工房主代理として働いていた。突如姿を消した仲間のユーリシアを探すために向かった諸島都市連盟コスキートで、クルトは武道大会に参加する事に。女装したクルトと男装したユーリシアは、お互いに正体に気付かないままペアを組み、無事、決勝トーナメントへの出場を決める。観客に正体がバレたりしつつも、強敵との戦いを乗り越え勝ち進むクルト達。その一方で大会の裏では、とある人物の暗躍によって伝説の大精霊が復活しようとしていて――!?

1,265円 12ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

勘違いの工房主 英雄パーティの元雑用係が、実は戦闘以外がSSSランクだったというよくある話5のユーザーレビュー

ユーザーレビューを書く

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

勘違いの工房主 英雄パーティの元雑用係が、実は戦闘以外がSSSランクだったというよくある話5を見ているユーザーはこの電子書籍も見ています

PAGE
TOP