歓喜の歌 博物館惑星III 菅 浩江

歓喜の歌 博物館惑星III

著者
菅 浩江
出版社
早川書房
ジャンル
文芸 SF・ファンタジー
配信日
2020年08月20日
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歓喜の歌 博物館惑星IIIのあらすじ

地球の衛星軌道上に浮かぶ巨大博物館苑──〈アフロディーテ〉。そこには、全世界のありとあらゆる美術品、動植物が収められている。音楽・舞台・文芸担当の〈ミューズ〉、絵画・工芸担当の〈アテナ〉、そして、動・植物担当の〈デメテル〉──女神の名を冠した各専門部署では、データベース・コンピュータに頭脳を直接接続させた学芸員たちが、収蔵品の分析鑑定・分類保存をとおして、“美”の追求に勤しんでいた。そんな博物館惑星に赴任したばかりの新人自警団員・兵藤健は、同じく新人で、総合管轄部署〈アポロン〉配属の尚美・シャハムらとともに、創立50周年記念フェスティバルの夜、国際的な贋作組織の摘発に挑むが──。

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2020年09月17日 更新

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