ベース・マガジン 2020年8月号 ベース・マガジン編集部

ベース・マガジン 2020年8月号

ジャンル
雑誌
配信日
2020年07月18日
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ベース・マガジン 2020年8月号のあらすじ

表紙:セッションマンたちの流儀2020 ■SPECIAL PROGRAM セッションマンたちの流儀 2020 特定のバンドにだけ所属するのではなく、さまざまなアーティストのレコーディングやライヴで演奏する“セッションマン”。ある種職人的な裏方仕事であるその存在は、1960年代からあらゆる音楽シーンを支えて来た。近年、DTMにより身近になった音楽制作方法やSNSの普及による楽曲発表の場の拡大、音源よりもライヴに重きを置いた活動形態の重要性などが叫ばれ、レコーディング/ライヴの両面において活躍する“セッション・ベーシスト”はより幅広い需要があり、新たな世代も続々と登場してきている。今回は、そういった“今の”セッションマン事情をお伝えしていこう。 ・SESSION MAN'S STYLE 注目セッションマン・インタビュー ......黒須克彦/酒井太/櫻井陸来/須藤優/中村圭/堀井慶一/目黒郁也/森多聞 ・SESSION MAN'S VOICES アンケートで見る現代のセッションマン事情 ......安達貴史/岩永真奈/大神田智彦/岡部晴彦/okamu./小林修己/後藤克臣/島本道太郎/鈴木渉/高井淳/高原未奈/中村泰造/二家本亮介/村田隆行/真船勝博/森田晃平 ・対談!セッションマンの真実 川崎哲平 & 須長和広 ・SESSIONMAN × ARTIST 高木祥太 & Chara ・プロデューサーが語るセッションマン 島田昌典 ■奏法特集 ヒット・ソングに名手の技あり 歌謡曲研究 テレビにていくつもの人気歌番組が放映され、誰もが口ずさむことのできるヒット曲が多く誕生した、1970~90年代。現在のJポップの礎であるそれらは“歌謡曲”と呼ばれ、多くの人々の心に今も息づいている。そんな“歌謡曲”を支えてきたのが、裏方の職人として多くの歌手を支えてきたセッション・ミュージシャンたちである。本企画では、そういったセッション・ベーシストによる名演をピックアップし、そのプレイを分析していく。 ■THE BASS INSTRUMENTS プロの宅録環境 ・宅録部屋を拝見 IKUO/堀江晶太(PENGUIN RESEARCH)/三島想平(cinema staff) ・宅録アンケート 岡峰光舟(THE BACK HORN)/キタニタツヤ/首藤義勝(KEYTALK)/TENDRE ・BM RECOMMEND AUDIO INTERFACE ■SPOTLIGHT(動画対応機材企画) アイバニーズ EHBシリーズ EVO BASS ■めっちゃ気になるあの機材 サゴニューマテリアルギターズ Tabuchi Mk-II ACOUSTIC REVIVE GB-TripleC-FM ■FEATURED BASSISTS あきらかにあきら(THE ORAL CIGARETTES) 休日課長(ゲスの極み乙女。) ■インタビュー YUKKE(MUCC) AKi KAN INOUE(WONK) デリック・ホッジ ローラ・リー(クルアンビン) ■連載 ■連載セミナー ■MY DEAR BASS 中西道彦(Yasei Collective)"

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