最後の瞬間のすごく大きな変化 グレイス・ペイリー/村上春樹・訳

最後の瞬間のすごく大きな変化

ジャンル
文芸 文芸 その他
配信日
2020年07月18日
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最後の瞬間のすごく大きな変化のあらすじ

村上春樹が挑む、伝説の女性作家、傑作短篇集。 たった3冊の短篇集で、50年の間、圧倒的支持と尊敬を受けつづけている、まさに稀有な作家、グレイス・ペイリー。NY・ブロンクス生まれ。 ストレートにタフだけれども、温かく、ちょっとはぐれたおかしさがたまらない。どの場面も熱い血が脈打っていて「いったんはまりこむと、もうこれなしにはいられなくなる」(訳者あとがき) 「長距離ランナー」「父親との会話」等名品17篇収録。村上春樹訳で贈る、20世紀最高の女流作家、アメリカ文学シーンの生きた伝説。 ※この電子書籍は1999年5月に文藝春秋より刊行された単行本の文庫版を底本としています。

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