城を攻める 城を守る【期間限定価格(夏☆電書2020 現代新書レーベルフェア 第三弾「歴史に学ぶ知恵」)】 伊東潤

城を攻める 城を守る【期間限定価格(夏☆電書2020 現代新書レーベルフェア 第三弾「歴史に学ぶ知恵」)】

著者
伊東潤
出版社
講談社(文芸)
ジャンル
人文・社会科学 人文・社会科学 その他
配信日
2020年07月24日
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城を攻める 城を守る【期間限定価格(夏☆電書2020 現代新書レーベルフェア 第三弾「歴史に学ぶ知恵」)】のあらすじ

「この時代小説がすごい!」作家別ランキング1位の著者が、戦国時代から幕末にかけて城郭攻防戦が展開された26の「戦う城」を徹底分析。国内最後の城郭攻防戦を耐え抜いた名城中の名城「熊本城」、栄光と没落の分岐点となった東海一の堅城「高天神城」、外交的駆け引きに敗れ去った難攻不落の巨城「大坂城」、謙信が手塩にかけて造り上げた戦国最強の山城「春日山城」、関東平野を睥睨する巨大山城「八王子城」ほか。(講談社現代新書)

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