肉とすっぽん 日本ソウルミート紀行 平松洋子

肉とすっぽん 日本ソウルミート紀行

著者
平松洋子
出版社
文藝春秋
ジャンル
ノンフィクション
配信日
2020年07月16日
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肉とすっぽん 日本ソウルミート紀行のあらすじ

牛、羊、鹿、鴨、ホルモン、鯨…… うまい肉が生まれる現場にはソウルがある! ・“害獣”を地域の恵みに変えた島根県美郷町モデル ・「肉にも旬がある」ジビエ料理のフロンティア ・常識の壁を乗り越え、馬肉文化を守り抜いた熊本の挑戦 ・「捨てていたもの」から価値をつくり出す職人芸とは? ・「露地養殖」という“非効率”が異界の味わいを生む……etc. それぞれの土地で培われた〈知恵と技〉が日本の食の未来を照らし出す 歩いて、食べて、考えた。 “食の未来図”をまるごと味わう傑作ノンフィクション!

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