英語はつながりで覚えよう ―同時通訳者が教えるビジネス英語必須表現 関谷英里子

英語はつながりで覚えよう ―同時通訳者が教えるビジネス英語必須表現

ジャンル
語学 英語
配信日
2020年07月17日
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英語はつながりで覚えよう ―同時通訳者が教えるビジネス英語必須表現のあらすじ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 英語を「つながり」で覚えると、最小限の時間と労力で…… →英語のスピーキングが上達する! →英文メールがラクに書けるようになる! →ネイティブも驚くほど、自然な英語になる! →英語の「話す」「聞く」「読む」「書く」の全技能がレベルアップ! アル・ゴア米元副大統領、ダライ・ラマ14世、 フェイスブックCEOマーク・ザッカーバーグ、 フェイスブックCOOシェリル・サンドバーグほか 世界のエグゼクティブに信頼される同時通訳者として体験した あらゆるビジネスシーンで見聞きした57単語と それらにつながる言葉(コロケーション)を 厳選して一冊にまとめました。 〈著者・関谷英里子さんより〉 英語学習では、まず単語をたくさん覚えなくては! と思われる方も多いことでしょう。 同時通訳者である私は約10年前に『ビジネスパーソンの英単語帳』を上梓し、 ビジネスシーンでここぞというときにうまく伝わる、効果的な単語をご紹介しました。 しかし、単語だけいくら覚えても、会話となるとうまく使えない、 英文メールを書くとき、単語をどのように並べて文章を構成すればいいか わからない、という方も多いのではないでしょうか。 そのように、単語を知っていても英語を使いこなせないという悩みを 解決する方法があります。それが、コロケーションを身につけること。 「コロケーション」という言葉はあまり一般的ではないので、 聞いたことがない方も多いかもしれませんね。 コロケーション(collocation)とは、「よく一緒に使われる 単語の組み合わせ、言葉と言葉のつながり」を指します。 日本語では「連語」と訳されることもあります。 よく使われる言い回し、という感じだと思っていただければよいでしょう。 コロケーションを意識すると、ひとつの単語を単発で覚えて終わりではなく、 その単語と結びつきやすい言葉をセットで考えられるようになります。 そんな「言葉のつながり」について、本書を通じて一緒に学んでいきましょう。 世界と伍してビジネスの現場で日々奮闘するみなさんのお役に立てますように。

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