三国志 十一の巻 鬼宿の星 北方謙三

三国志 十一の巻 鬼宿の星

ジャンル
文芸 小説 歴史・時代
配信日
2020年07月15日
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三国志 十一の巻 鬼宿の星のあらすじ

張飛は死なず。呉への報復戦を劉備自ら率いる蜀軍は、関羽を弔う白亜の喪章、張飛の牙旗を掲げ、破竹の勢いでシキを制した。勢いに乗る蜀軍に対し、孫権より軍権を委ねられた陸遜は、自軍の反対を押し切り、夷陵にて計略の秋を待つ。一方、自らの生きるべき道を模索し、蜀を離れていく馬超。呉の臣従に対し、不信感を募らせる魏帝・曹丕。そして孔明は、呉蜀の決戦の果てに、遺された志を継ぐ。北方版〈三国志〉衝撃の第十一巻。

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2020年08月13日 更新

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