優等生のやめかた (今さら)『告白』湊かなえ、本屋大賞だいじょうぶ? 序部 はじめの知識的 宮崎研治

優等生のやめかた (今さら)『告白』湊かなえ、本屋大賞だいじょうぶ? 序部 はじめの知識的

著者
宮崎研治
出版社
ボイジャー
ジャンル
文芸 エッセイ・随筆
配信日
2020年06月26日
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優等生のやめかた (今さら)『告白』湊かなえ、本屋大賞だいじょうぶ? 序部 はじめの知識的のあらすじ

「おろ、これなに? 本?」 はい、どうも。カズノです。 今回は、「本について考える」本です。 別に「本とは何か? 文字言語とは?」とか、「グーテンベルクの印刷技術で誰もが聖書を読めるようになった、それこそ『本』の発端であり今も変わらぬ意義であって…」とか、そういう話じゃないです。 「おろ、この表紙、タイトルも著者名もないじゃん。なにこれ、これ本?」とか、そういうレベルから本のことを考えてしまう人──考えられる人と、本を考える本です。ふざけていません。本気です。きみこそどくしゃだ! な本です。 ※湊『告白』のネタバレあり 【著者】 宮崎研治 1968年、横浜生まれ。高卒。書籍製作者・校正者、出版レーベル・カズノpub.運営。

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