死体検案と届出義務 医師法第21条問題のすべて 小田原良治

死体検案と届出義務 医師法第21条問題のすべて

著者
小田原良治
出版社
幻冬舎*
ジャンル
医学
配信日
2020年06月30日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

死体検案と届出義務 医師法第21条問題のすべてのあらすじ

罰則付きの届出義務に、もうこれで怯えない。 医師は、死体又は妊娠4月以上の死産児を検案して異状があると認めたときは、24時間以内に所轄警察署に届け出なければならない。(医師法第21条)法律の解釈をめぐって医療界を走った衝撃。その収束までの道程を徹底解説。医療現場を守るため、押さえておきたい重要事例 [東京都立広尾病院事件] も詳述。

1,760円 17ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

死体検案と届出義務 医師法第21条問題のすべてのユーザーレビュー

ユーザーレビューを書く

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

PAGE
TOP