谷中びんづめカフェ竹善 3 降っても晴れても梅仕事 竹岡葉月/勝田 文

谷中びんづめカフェ竹善 3 降っても晴れても梅仕事

ジャンル
文芸 小説 ライトノベル
配信日
2020年06月26日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

谷中びんづめカフェ竹善 3 降っても晴れても梅仕事のあらすじ

谷中に新しくできた高級食パン店のパン職人(ブーランジェール)が、竹善のジャムを気に入ってコラボを持ちかけてきた。その女性は積極的で、どうやらセドリックに気があるらしい。その上セドリックの亡くなった妻に似ていると聞いて、紬は内心動揺していた。果たしてコラボの行方は…。そして自分の気持ちに気づいた紬は!? さわやかな初夏に梅の香りが漂う、おいしい下町人情物語。【目次】第1話 雨降らしジャム&トースト/第2話 マーマイト! マーマイト! マーマイト!/第3話 熱波の根津からいらっしゃいませ/第4話 定休日の『竹善』

649円 6ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

谷中びんづめカフェ竹善 3 降っても晴れても梅仕事のユーザーレビュー

ユーザーレビューを書く

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

PAGE
TOP