消人屋敷の殺人(新潮文庫) 深木章子

消人屋敷の殺人(新潮文庫)

著者
深木章子
出版社
新潮社
ジャンル
文芸 小説 ミステリ
配信日
2020年06月26日
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消人屋敷の殺人(新潮文庫)のあらすじ

明治初頭、日影一族の棟梁の隠居所だった武家屋敷が官憲に包囲されたが、一族は忽然と姿を消した。奇怪な伝承に彩られ、断崖絶壁の岬の突端に建つこの館を人は「消人屋敷」と呼ぶ。ここに隠遁する覆面作家を訪ねた女性編集者が失踪、三ヵ月後、謎の招待状で五人の関係者が集まった。嵐で巨大な密室となり、また不可解な人間消失が起こる。読者を挑発する本格ミステリ長篇、驚愕の結末!(解説・村上貴史)

781円 7ポイント還元

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