新選組―2245日の軌跡―(新潮文庫) 伊東成郎

新選組―2245日の軌跡―(新潮文庫)

著者
伊東成郎
出版社
新潮社
ジャンル
ノンフィクション 人文・社会科学 日本史
配信日
2020年06月26日
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新選組―2245日の軌跡―(新潮文庫)のあらすじ

近藤勇、土方歳三、沖田総司、おのれの志を貫いた最後の侍たち。最強の武装集団となった新選組は池田屋事件で浪士たちを震え上がらせる。だが、時代の波は彼らを追いつめていった。そして、土方は最後の闘いの地、箱館五稜郭へ。新選組研究に半生を捧げる著者が史資料から有名無名の人々の声を聞きとり、その実像を甦らせる。『新選組 二千二百四十五日』を改題し改訂を行った、決定版。(対談・菊池明) ※当電子版には、新潮文庫版に掲載の写真は収録しておりません。

781円 7ポイント還元

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