鉄道のドイツ史 帝国の形成からナチス時代、そして東西統一へ バン澤歩 著

鉄道のドイツ史 帝国の形成からナチス時代、そして東西統一へ

ジャンル
人文・社会科学 世界史 趣味・実用 鉄道
配信日
2020年05月17日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

鉄道のドイツ史 帝国の形成からナチス時代、そして東西統一へのあらすじ

1815年、大小さまざまな主権国家の集合体・ドイツ連邦が誕生。以降、ドイツは帝国、共和国、ナチス、東西分裂、そして統一へと、複雑な軌道を疾走した。本書は、同時代に誕生した鉄道という近代技術を担った人びとと、その組織からドイツを論じる。統一国家の形成や二度の世界大戦などの激動に、鉄路はいかなる役割を果たしたのか。「富と速度」(ゲーテ)の国民経済を模索した苦闘とともに、「欧州の盟主」の実像を描き出す。

990円 9ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

鉄道のドイツ史 帝国の形成からナチス時代、そして東西統一へのユーザーレビュー

ユーザーレビューを書く

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

PAGE
TOP