「関ヶ原」の決算書(新潮新書) 山本博文

「関ヶ原」の決算書(新潮新書)

著者
山本博文
出版社
新潮社
ジャンル
人文・社会科学 日本史 人文・社会科学 その他
配信日
2020年04月24日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「関ヶ原」の決算書(新潮新書)のあらすじ

金がなければ戦はできぬ! だが天下分け目の大いくさで、東西両軍で動いた金は総額いくらになるのか? 『「忠臣蔵」の決算書』に続き、日本史上の大転換点をお金の面から深掘り、知っているようで知らない「関ヶ原の合戦」の新常識を提示する。そもそも米一石は現代なら何円? 徳川家康は本当に儲かったのか? なぜ敗軍に属した島津家がおとがめなしで生き延びたのか? 史上最も有名な戦の新たな姿が浮かび上がる。

880円 8ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応 × 非対応

「関ヶ原」の決算書(新潮新書)のユーザーレビュー

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

PAGE
TOP